葛根黄連黄芩湯 yk1187 6年前 広告 かっこんおうれんおうごんとう <構成生薬>葛根、黄芩、黄連、甘草 <出典>『傷寒論』 「太陽病、桂枝の証、医反って之を下し、利遂に止まず、喘して汗出ずる者は葛根黄連黄芩湯之を主る。」 <効能>体力中等度のものの次の諸症:下痢、急性胃腸炎、口内炎、舌炎、肩こり、不眠 【索引】全項目、生薬、処方(あいうえお順)、処方(番号順)、効能・効果・適応疾患、過去問まとめ、ブログ記事一覧 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook